EP「或る秋の日」リスナー感想

投稿はこちら

<<<前のページ | 1 | 2 | 3 | 次のページ>>>
お名前 メッセージ
rubia Expand excerpt この唄好き!ただそれだけ! この唄好き!ただそれだけ!
しとみ Expand excerpt 「或る秋の日」3トラックEPか配信発売になって、ビルボードライブ「smoke & blue」、ロッキンクリスマス、C.D.J.と35周年finalDVD & Blu-rayの発売と2... 「或る秋の日」3トラックEPか配信発売になって、ビルボードライブ「smoke & blue」、ロッキンクリスマス、C.D.J.と35周年finalDVD & Blu-rayの発売と2ヶ月余りが過ぎた。 ずっとこの間、私は「新しい雨」の「雨」が気になってしょうがなかった。 そして、ハタと気付いた。 そう、「雨」は「拍手」 (ワクワクすること、拍手したくなるようなこと、高揚する出来事)なんだと ライブ会場、final映像でも拍手が雨が降っているように聴こえる時があるとみんなそう思わない? 私に置き換えると、「新しい佐野元春を待っている」ってことだな 2017年の佐野元春から目が離せないね❣
ふくちん Expand excerpt ー新しい雨ー 「ひとりじゃないよ」の言葉。 とびっきりにいいです。 いつか、それぞれの雨がここに降るのかな。 ー新しい雨ー 「ひとりじゃないよ」の言葉。 とびっきりにいいです。 いつか、それぞれの雨がここに降るのかな。
ゆきねこ Expand excerpt …思い出した 去年の秋の、遠くの空 …忘れないで 覚えていられた、から こんどこそ大事にする☆ ただ、あまりにいろんな記憶 膨らんで溢れて流れ... …思い出した 去年の秋の、遠くの空 …忘れないで 覚えていられた、から こんどこそ大事にする☆ ただ、あまりにいろんな記憶 膨らんで溢れて流れ出す前に 部屋のドアに鍵をかけて イヤホン着けて iPhoneの画面をタップ 階段おりてエントランス出たら ひとりじゃないよ♪ ヽ(*^-^)人(^-^*)ノ 約460日一緒だったBloodMoonにかわって 毎日聴いてる「或る秋の日」ep三曲が 私の「ありふれた愛すべき日々の人生」 を、みずみずしく励ましてくれてマス♡ すてきなうたをありがとう←いつも さっそく出かけよう♪出かけようよ♪ 4:05 at kabukicho Nov.26 2016
tecchi Expand excerpt 「新しい雨」 干支が二周した若者として、「自分が本当に行きたい場所を考えてごらん」と優しく問いかけてくれているように感じました。「雨」がどの... 「新しい雨」 干支が二周した若者として、「自分が本当に行きたい場所を考えてごらん」と優しく問いかけてくれているように感じました。「雨」がどのようなものなのか、そのうちわかる日が来るのでしょうか。
soul-mate Expand excerpt 「或る秋の日」に見える景色  とある街角の公園.枯れた噴水を囲む寂れたベンチたち.こちら側では,求人広告を片手に彼が溜息をついている.日の光... 「或る秋の日」に見える景色  とある街角の公園.枯れた噴水を囲む寂れたベンチたち.こちら側では,求人広告を片手に彼が溜息をついている.日の光を背にした向こう側では,鳥のさえずりなどおかまいなしに,かわいい女の子が学校での出来事を母親にしゃべり続けている.ふたり気がつけば,いつの間にか相手のことを思い出すことがなくなっていたことを思い出した.忘れたことさえ忘れていた.そして「すっと君を想っていた」ことに気づいた.通り過ぎた季節たちが今のふたりを形づくっている.肌や声の質感.指輪の跡.買い物かご….やがて彼女の娘が,母親の視線が向こう側の一点に釘付けにされていることに気づく.  ほんの10秒くらいの出来事.或る秋の日の,「あの日」から遠く離れたロミオとジュリエットが,続いてきた人生を運んでいく.
rusty Expand excerpt ザ・プライム・ミニスター・オヴ・ジャパンとの会談ののち、プレジデント・イレクト・ダナーウド・トゥランプは、グレート・フレンドシップの始まりだ... ザ・プライム・ミニスター・オヴ・ジャパンとの会談ののち、プレジデント・イレクト・ダナーウド・トゥランプは、グレート・フレンドシップの始まりだ、と語ったという。 今を生きる。自由と愛と戦争。彼らの「自由」そして「愛」という概念の根底にある、唯一の絶対的存在。そうだったか、あの日が出発点だったか、と思う日がどうか来ないように。 Dear my friends, Keep in touch And Stay safe.
yappy Expand excerpt 「私の人生」が好きです。 何度も聴きたくなります。 「私の人生」が好きです。 何度も聴きたくなります。
soul-mate Expand excerpt 「新しい雨」に寄せて  '80年にデビューした佐野元春は,自分らしさやアイデンティティという前に,サヴァイヴァルという視点で唄ってきたという.'1... 「新しい雨」に寄せて  '80年にデビューした佐野元春は,自分らしさやアイデンティティという前に,サヴァイヴァルという視点で唄ってきたという.'16年秋,コヨーテ・バンドはそれを確実に自分たちのものにしている.この世界がデタラメに散らかっている景色は,これが初めてではない.10代の頃,20代の頃,30代の頃,そして現在.足をすくわれそうになることもあるけれども,驚くに値しない.枚挙に暇がない.はじめてじゃない.乾燥する季節,静電気が悩ましいから,雨を待っている.
anzujam Expand excerpt  電流が流れ込むかのよう。         「ある秋の日」からは、特別な感情が伝わってくる。                     詩、演...  電流が流れ込むかのよう。         「ある秋の日」からは、特別な感情が伝わってくる。                     詩、演奏、音楽の中にあるその声は、曲の向こうにある「思い」そのもの。          細やかなハートビートが、隙間なく深く強く、けれどゆったりと、聞く人の心に埋め尽くされてゆく。人を思う心が呼び覚まされ、人が人を思うことは尊いと、感じさせられた。
mayu’n Expand excerpt 秋の陽射しって、こんなにも切なかったっけ・・・ ーホームセンターの駐車場にてー 秋の陽射しって、こんなにも切なかったっけ・・・ ーホームセンターの駐車場にてー
Kaoru.T Expand excerpt かつて私はとても美しい歌に出会った。しかしそれはとても苦しく切ないものでもあった。ブライアン ウィルソン(作詞トニー アッシャー)による産物 G... かつて私はとても美しい歌に出会った。しかしそれはとても苦しく切ないものでもあった。ブライアン ウィルソン(作詞トニー アッシャー)による産物 God Only Knowsである。この歌はいつも愛や人生を私に問うてはその度に胸を締め付けて来た。 そして私はとても清々しい歌に出会った。その歌は、世に溢れた他愛ない甘いだけの楽曲たちに目から鱗と言わせんばかりに、愛や人や運命を、空回りでとりとめなくて暇な憂鬱で、しかも誰もわかっちゃいない、と気持ち良く歌い放ってくれた。そしてその概念は私の胸で締め付けられていた何かをも救済してくれたように思う。 私の人生、とは、それぞれの、私であり、君であり、彼、彼女、そしてあなたの、ありふれた愛すべき日々の人生である。素晴らしいではないか。こんなにまで清々しい、愛すべき歌を、どうもありがとう。
ふくちん Expand excerpt 自分の心の中を探ってしまった。季節が違っていたら、きっとそうはしない。わたしのキオクは都合良くカタチを変えている…願望かな(^-^) 足らない心の... 自分の心の中を探ってしまった。季節が違っていたら、きっとそうはしない。わたしのキオクは都合良くカタチを変えている…願望かな(^-^) 足らない心の部分に、優しさが、声が届く。或る秋の日
crazydaisy Expand excerpt いつか訪れるsweet16を夢見て、わたしも時計を気にしながらタクシーに乗り込んだり、悲しい時に誰かの口づけで舞い上がれたり、窓辺にもたれて遠い君... いつか訪れるsweet16を夢見て、わたしも時計を気にしながらタクシーに乗り込んだり、悲しい時に誰かの口づけで舞い上がれたり、窓辺にもたれて遠い君の記憶ばかり追いかけたり……そんな歌の中の恋のように激しくはなくても、週末に約束の時は街に出かけ、いつか自分にも愛の謎が解けてひとりきりじゃいられなくなるのだろうかと、未来に想いを馳せたあの頃。 気がつけば世界地図を広げることもなく16歳は通り過ぎ、つまらない大人になりたくないとシャウトするにはもう遅い気がする22歳。 それでも続いていく日々の人生。或る秋の日、いつか自分も人知れず誰かと恋に落ちるのかもしれない、わたしはまた未来に想いを馳せる。どうだろう、自分にはそんな経験出来ないかもしれない。それでも続いていく、ありふれた愛すべき私の人生。 世代を問わない、わたしの未経験な人生をも肯定してくれる三曲です。
tonton Expand excerpt 「新しい雨」にドキドキして「或る秋の日」に胸がキュンとして「私の人生」にワクワクして聴いています。音と言葉が混ざり合って心が躍る感じで好きな... 「新しい雨」にドキドキして「或る秋の日」に胸がキュンとして「私の人生」にワクワクして聴いています。音と言葉が混ざり合って心が躍る感じで好きな音楽を聴いた時の何ともくすぐったい感じが今沁みわたっています。 「ありふれた」と言う言葉さえも特別な世界に変えてくれる本当に素敵です。
<<<前のページ | 1 | 2 | 3 | 次のページ>>>


 <<特集サイトへ

投稿はこちら

copyright 2016 DaisyMusic, M's Factory Music Publishers inc.